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「実現できるのか」米大統領発言、首相が否定(読売新聞)

 鳩山首相は22日の衆院本会議で、米軍普天間飛行場移設問題を巡る、今月12日のオバマ米大統領との首脳会談のやりとりを説明した。

 首相は「大統領にもぜひ協力願いたい、必ず5月末までに決着したい旨を述べた」と語った。大統領が「きちんと最後まで実現できるのか」と問いかけた点に関しては、「そのような発言はなかった」と否定した。

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チリ大地震津波勧告 避難率、4割を切る(産経新聞)

 2月末のチリ大地震に伴う大津波で避難指示・勧告が出された地域で、住民の避難率が37・5%にとどまったことが13日、内閣府などのアンケートで分かった。アンケートは3月、青森岩手宮城3県の36市町村の5千人を対象に実施。2007人から回答があった。

 避難しなかった57・3%のうち、約半数が「津波で浸水する恐れのない地域にいると思ったから」と理由を回答。中井洽防災担当相はこの日の閣議後の記者会見で「ハザードマップは10メートルの波を想定しており、『3メートルならたいしたことはない』と考えたのではないか。マップの見直しについて、中央防災会議で議論したい」と述べた。

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<参院>藤井懲罰委員長の辞任了承 後任に自民党の浅野氏(毎日新聞)

<火山噴火>全日空、日航が一部便を欠航(毎日新聞)

<中央選管>遠山氏に当選証書 神崎氏の衆院議員辞職で(毎日新聞)

 中央選挙管理会は8日、公明党の神崎武法元代表の衆院議員辞職に伴い同党比例代表九州ブロックで繰り上げ当選した遠山清彦前参院議員に当選証書を渡した。これに伴う衆院の新たな勢力分野は次の通り。

 民主党・無所属クラブ310▽自民党・改革クラブ118▽公明党21▽共産党9▽社民党・市民連合7▽みんなの党5▽国民新党3▽国益と国民の生活を守る会3▽無所属4

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 動画サイト「ニコニコ動画」が、パ・リーグの東北楽天ゴールデンイーグルスのホームゲーム全72試合を無料で生放送すると発表した。すでに、3月27、28日には、対西武ライオンズ戦を生放送。また、イーグルスの公式チャンネル(http://ch.nicovideo.jp/channel/ch282)を開設し、今シーズンのハイライトやヒーローインタビューなどの動画を配信するという。

  

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<自民党>「逆仕分け」で反転攻勢(毎日新聞)

 自民党は週明けから与党時代に設置した政務調査会の「無駄撲滅プロジェクトチーム」(河野太郎座長)を再起動させ、政府の10年度予算を「逆・事業仕分け」する。また、今夏の参院選を挙党一致で戦うため現行の選対本部を組織改編し、中堅・若手議員を積極登用する方針。執行部は両院議員懇談会を機に党内対立を収束させ、ようやく反転攻勢に打って出る構えを示した。

 「逆・事業仕分け」は5、6両日に実施。第1弾として、子ども手当(厚生労働省)▽高速道路無料化社会実験計画(国土交通省)▽農業の戸別所得補償制度に関するモデル事業(農水省)−−など政府・民主党の目玉政策を対象にする。

 河野氏は昨年11月、政府の事業仕分けを視察した際、「うらやましい」とこぼした。与党時代、自身の取り組みが党内で足を引っ張られたためだが、今回は大島理森幹事長ら幹部が「仕分け人」に加わる。シンクタンク「構想日本」の協力も取り付け、「仕分けはこちらが元祖」と意気込む。第2弾以降も準備している。

 一方、選対の新組織は、総裁、党三役、参院幹部らをメンバーとする従来の選対本部がともすれば「名ばかり組織」だったことを反省し、「権限と責任を伴う実効性を持ったもの」(幹部)にする。中堅・若手も役員待遇になり、参院選のキャッチコピーや遊説の企画・立案などを担当するほか、党政調と連携して政権公約作りにも関与する。

 谷垣禎一総裁は1日の両院議員懇で「人事を大きくいじろうという考えは毛頭持っていない」と述べ、参院選前の執行部交代を明確に否定。目立った反論はなかった。

 中堅・若手を選挙態勢に組み込むのは、執行部が「このままでは参院選を戦えない」という批判を逆手に取った側面もある。党運営に批判的な舛添要一前厚生労働相を新組織の主要ポストで処遇することを検討しているが、舛添氏は役職就任を拒否する意向だ。

 「谷垣降ろし」に火をつけた舛添氏と与謝野馨元財務相はこの日の懇談会に姿を見せず、谷川秀善参院幹事長は「ご予定があったのかどうか知らないが、来なきゃあかんわね」と不快感を示した。【木下訓明】

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